2018年12月11日アーカイブ

わんにゃん通信No.842「生体モニター(▽・ω・▽)」

こんにちは(^_^)

 

2年生の動物看護実習で生体モニターについて学びました。

生体モニターとは心拍数・呼吸数・心電図・SPO2・血圧・体温・EtCO2などを持続的に計測と記録ができる機械です。

 

この機械は、手術(全身麻酔)するときには必ずといっていいほど必要な機械になります!!

仕組みをしっかり覚えましょう(*^_^*)

 

先ずは電源を入れます。

 

動物に測定するセンサーをつけます。

 

今回は麻酔をかけていない状態での測定なので、動物が動かないように保定します。

 

この状態で記録を開始してモニターをチェックします!!

残念ながら、チェックしているときの写真を撮り忘れてしまいました(>_<)

 

2年生は外科看護実習の手術でも生体モニターを使用してます。

 

異常にすぐ気がつけるようにマスターしていきましょう♪

 

↓↓クリックお願いします