大嶋です!
海上保安庁(旅客船救助訓練)
横浜市立大学附属市民総合医療センター(災害対応訓練)の番外編をお届けします!
旅客船救助訓練では、訓練開始前に景色を見たり
災害対応訓練ではムラージュを自分たちで行い
休憩中は院内の見学や救急車内の見学を行いました!
これらの貴重な経験を忘れずに、2年生になっても頑張ってほしいです!
大嶋です!
海上保安庁(旅客船救助訓練)
横浜市立大学附属市民総合医療センター(災害対応訓練)の番外編をお届けします!
旅客船救助訓練では、訓練開始前に景色を見たり
災害対応訓練ではムラージュを自分たちで行い
休憩中は院内の見学や救急車内の見学を行いました!
これらの貴重な経験を忘れずに、2年生になっても頑張ってほしいです!
おぎの です。
先日、表題の訓練に1年生30名が参加してきました。
災害時の院内の対応訓練の傷病者役です。
トリアージをされ、それぞれのカテゴリーで診察、治療及び検査を受けていきます。
学生は傷病者役を通じて、傷病者の流れを学ぶことが出来ました。
参加した学生の皆さん お疲れ様でした!
おぎのです。
1月26日(日)に東海大学病院で災害訓練が行われました。
本校から、臨床実習でお世話になった学生、
4月から東海大学病院高度救急救命センターで
救急救命技術研究員として就職が内定している学生の
総勢30名が参加しました。
それぞれ割り振りされた傷病者を演じながら、
病院スタッフのトリアージや診察、
治療の流れを経験することが出来ました。
担当されていた救命センターの青木先生から、
実践は傷病者役でなくスタッフとして活躍して欲しいと
学生に呼びかけて頂きました。
こん○○は!
今年は猫背を解消したい札川です。
さて、本日は1年生が災害訓練に参加した様子をご紹介します。
まずは、訓練参加にあたって注意事項などの説明を受けます。
移動開始です。
今回の訓練は船の中で行われました。
自分たちが傷病者を経験することによって、声のかけ方や問診の方法などを直接知ることができる貴重な機会です。
訓練終了後には船内の見学もさせていただきました。
災害訓練は現場で活躍する方々の対応を経験できる貴重な時間です。
学生の皆さんは、より多くの技を盗みましょう!
がんばれ31期生!!
おぎのです。
10/15(日)に1年生が大井町で行われた神奈川県の災害訓練に参加してきました。
中央会場と地域会場にわかれそれぞれ医療活動救護訓練の傷病者役として参加しました。
当日はあいにくの冷たい雨。レインコートを羽織りながらの参加になりました。
当初予定していたような実践的な訓練ではありませんでしたが、
傷病者役として、災害活動を学ぶいい機会になったことだと思います。
神奈川県理事 医療危機対策統括官阿南英明先生から学生達へメッセージを頂きました。
「荒天での災害訓練の経験は、後に必ず役に立ちます。この経験を忘れないで活かしてください。」
災害発生時はいかなる状況でも起こります。
どちらかというと状況が悪いときこそ災害が発生することを考えれば、
今回の訓練は貴重な経験が出来たものだと思います。
参加した学生の皆さんお疲れ様でした。
おぎのです。
3/3に海上保安庁の訓練に参加してきました。
1、2年生の希望者20名が参加してくれました。
訓練後、海上保安庁第三管区内にある訓練施設を
本学9期の卒業生である大黒さんに説明して頂きました。
過日、TBSで放送されていた「DCU」のロケ地にもなっていて学生も興味もって見学していました。
大黒さん、海上保安庁の皆様 有り難うございました。