バイオ通信No.3128「細菌外膜タンパクの精製 その3」
作製したゲルを泳動槽にセットした後、サンプルや分子量マーカーをアプライしていきます。
アプライが完了したら、電気泳動をスタート
電気泳動後、染色、脱色をして確認をすると・・・
カラムクロマトグラフィーで、目的のタンパク質を精製できていることがわかりました。
応用生物科学科
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作製したゲルを泳動槽にセットした後、サンプルや分子量マーカーをアプライしていきます。
アプライが完了したら、電気泳動をスタート
電気泳動後、染色、脱色をして確認をすると・・・
カラムクロマトグラフィーで、目的のタンパク質を精製できていることがわかりました。