バイオ通信 No.3121「遺伝子操作学実習・実技試験am」
プラスミドの調製はボイル法かアルカリ法か自分で選択します。
遠心機の使用法もチェックしますよ、
沈殿ありますか?
プラスミド溶液が完成したら、アガロースゲル電気泳動を行い、
プラスミドがちゃんと調製できたか確認します。
操作法は覚えてこないといけません。
アガロースゲルも操作の間に作っておきます。
午前のみなさんは全員キレイなプラスミドが時間内に調製できました。
2年生になっても操作するので忘れないで🐈