hiraiです♬
先週末は娘が所属する吹奏楽団の
定期演奏会に行ってきました。
多種な楽器の音色は心に染み渡ります。
この時期の演奏と言えば、やはりオーケストラと合唱による
第九の「歓喜の歌」でしょうか。
作曲はもちろんベートーヴェン。
そして今日は生誕の日でもあるそうです。
こうして後生まで歌い継がれる曲を作った彼は重度の難聴でした。
伝音性難聴?感音性難聴?AB-gapは?ABRは?
今だったらどんな結果が出たのでしょうか。
hiraiです♬
先週末は娘が所属する吹奏楽団の
定期演奏会に行ってきました。
多種な楽器の音色は心に染み渡ります。
この時期の演奏と言えば、やはりオーケストラと合唱による
第九の「歓喜の歌」でしょうか。
作曲はもちろんベートーヴェン。
そして今日は生誕の日でもあるそうです。
こうして後生まで歌い継がれる曲を作った彼は重度の難聴でした。
伝音性難聴?感音性難聴?AB-gapは?ABRは?
今だったらどんな結果が出たのでしょうか。
I.Hです。
早いものでもう師走も中頃になります。
3年生は臨床検査総合演習中間試験が間近で、
臨床検査総合演習の本試験が有り、国家試験になります。
今年の3年生は、自分から見るととっても優秀です。
合格が楽しみなくらいです。
2年生は教科も実習も終盤です。
毎週レポートで大変ですが、まだ病院の臨床検査技師がはっきり見えていないと言うか、
のんびり感が感じられます。
1年生はだんだん専門教科も入り、検査技師に成る事を意識してくる頃と思います。
履修科目が多いので、勉強が大変です。学生たちは、指折り冬休みを待っているようです。
クリスマスにお正月、3年生は、国家試験後です。
そして、来年度の入学合格者に通信添削課題を行っています。
久々の因数分解、確率、思い出しています。
1回目が戻ってきました。
2回目、3回目、来年がたのしみです。